槇原敬之がテレビ出てた。どんなときも歌ってた。

「迷い続ける日々が答えになる事」って刺さっちゃうな。

歌詞いいなーって思ってたけど、今聴いて昔聞いた時と感じ方また違うなって。

みんないろいろ抱えて悩んだり迷ったりしながら日々生活してんだなって。そうやって生きてくもんなんだなーって。そうやってエロい事も考えてんだなーって。

給料上がんないと無理だよなぁ、職場遠くて無理だよなぁ、人間関係とかなぁ、恋愛、将来、子供、原発汚染水、安倍アホ、NHKど阿呆、キム・ヨナ演技綺麗に見えない、それぞれいろんな事考えながら生きてるんですねぇ

せれでも自分らしくでよろしく~みたいな、

やっぱり歌詞はセンスだよな。もちろん良い悪いあるんだろうけど好き嫌いか合う合わないかな?

でもあれも好きだな、「名前も知らなかったけれどあの日僕に笑顔をくれた誰も気づかないような場所で咲いていた花のように」っての。震える。

でもやっぱり情熱の薔薇かな。花瓶に水をあげましょう、心のずっと奥の方 ってね。

エレファントカシマシも良いのあるよね。さくーらのーはなー舞い上がるーっての良いなー

きりがないのでこの辺でお風呂出ます。のぼせた